凪の間
地元の漁師がその日の日和を観測する場所(潮見台)としていた。
また,この広場では,5月の節句に「野がけ」といって,島の子供たちが鉢巻きをしめ,赤飯の入った弁当箱を背負い,1日中楽しく過ごしたところでもある。